【ASA基調対談】各界の有識者が見据えるオートアフターマーケットの今後。

最終更新: 3月12日

2020年の特定整備施行を皮切りに、2024年のOBD検査の開始、そして大きな衝撃が走った2030年代半ばまでにガソリンエンジンのみで走行する新車の販売を廃止する方針との報道など、端境期を迎えたオートアフターマーケットは今後どうなっていくのか。


元損保損害調査取締役の経験をもとに全国から講演・研修依頼を受けているあすくみの石川代表、内閣府、経済産業省、国土交通省等が運営する数多くのモビリティに係る委員会や検討会に名を連ねるモータージャーナリストの岩貞 氏、エーミング、そしてEDR/CDRに関する技術検証を行い、その情報を業界に先駆けて公開しているティーワールド 藤田社長、業界に先駆けたAIシステムの開発を進め自整業によるMaaS革命を目指しているファーストグループ 藤堂社長という、各界を牽引する有識者が一堂に会し、オートアフターマーケットの今後について語り尽くすASA基調対談が実現。


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